セレノグラフィカ・ダンサー。近畿大学文芸学部芸術学科演劇芸能専攻卒業。在学中から故・神澤和夫氏に師事。独立後、隅地茉歩とセレノグラフィカを結成。
ダンサーとしてほぼ全作品に出演し、動きの緩急、質感の落差などを追求したそのダンススタイルは、「かかとのない男」の異名を持つ。
近年は、公演・ワークショップ・アウトリーチ・セミナーなど、ダンスと旺盛に関わり、全国を駆け巡る。
<セレノグラフィカ公式HP> https://selenographica.net/
2026-10-04
OPEN 18:30 / START 19:00
MagaYura
¥2500 (+1drink) ※アーティスト割 SNS提示で-¥1000 / 1ドリンク 500円
ARTIST 隅地茉歩, 阿比留修一
10/4 Sun
2Dancers Exhibitions
[二踊]隅地 茉歩
阿比留 修一open 18:30
start 19:00charge ¥2500(+1drink ¥500)
アーティスト割 -¥1000
セレノグラフィカ・ダンサー。近畿大学文芸学部芸術学科演劇芸能専攻卒業。在学中から故・神澤和夫氏に師事。独立後、隅地茉歩とセレノグラフィカを結成。
ダンサーとしてほぼ全作品に出演し、動きの緩急、質感の落差などを追求したそのダンススタイルは、「かかとのない男」の異名を持つ。
近年は、公演・ワークショップ・アウトリーチ・セミナーなど、ダンスと旺盛に関わり、全国を駆け巡る。
<セレノグラフィカ公式HP> https://selenographica.net/
隅地茉歩
振付家•ダンサー。セレノグラフィカ代表。同志社大学大学院文学研究科修了。高校国語教師在職中にダンスと出会い、その後関西を拠点に国内外でダンサーとしての研鑽を積む。1997年阿比留修一とカンパニーを結成、阿比留と共に「身体と心に届くダンス」を追求。自身も出演するデュエット作品の創作を基軸に、ソロやグループの創作も手がけ、近年カンパニー外へも作品を提供。リヨン、パリ、ロンドン、パース、釜山など、海外での作品上演歴も持つ。振付家としては繊細で大胆かつ不思議で愉快な作風、ダンサーとしては緻密な身体操作によるワンダームーブメントが持ち味。ワークショップやアウトリーチのファシリテーターとしての経験値も高い。TOYOTA CHOREOGRAPHY AWARD2005 にて、グランプリに当たる「次代を担う振付家賞」受賞。2021年『身体のことば〜振付家の視点から〜』刊行。2014年より京都精華大学非常勤講師。